066.先が見えなくなった時に

人生の迷子になってしまって、先が見えなくなった時。
ただ真面目に誠実に、飛んでくるボールを返していた日々に終わりが来て、ボールを投げてくれる人はいなくなった。
それはあなたがダメな人間だからではありません。
そんな時こそチャンスなのです。

永遠なんてものはなく、変化していくのが当たり前。
これまでの物語が終わり、新しいページを開く時がやってきました。
しがみつかず、執着せず、新しい物語を始めましょう。

あなたは雨宿りしながら待っていたのかもしれませんね。
今、雨は上がり空は明るく晴れてきました。
さあ次のステージへ!

 

▶加納亜季自己紹介はこちらから
https://saas.actibookone.com/?cNo=289040&param=MV8zXzc=&siteNum=131&siteTitle=&pNo=1&detailFlg=0
▶︎加納亜季公式LINE
https://lin.ee/jPm9XDN

▶︎毎週土曜日配信
https://kanoaki.com/